週刊少年ジャンプ感想 まとめ


週刊少年ジャンプの毎週の感想記事一覧です。
おおよそ毎週書いてますが、趣味で書いてるので抜けもあります。

2019年

新連載は7月1日時点で11本。
チェンソーマン、ne0:lation、獄丁ヒグマ、最後の西遊記、神緒ゆいは髪を結い、サムライ8、ふたりの太星、ビーストチルドレン、トーキョー忍スクワッド、夜桜さんちの大作戦、ミタマセキュ霊ティ。

2018年

新連載は12本(THE COMIQ含む)。
BOZEBEATS、アクタージュ、呪術廻戦、ノアズノーツ、ジガ、紅葉の棋節、キミを侵略せよ!、田中、アリスと太陽、思春期ルネサンス!ダビデ君、ジモトがジャパン、THE COMIQ(短期連載)。
1年以上続いたのはアクタージュ、呪術。2019年の42号を迎えるとダビデ、ジモトも一周年です。
ジャンプGIGAの連載作品を本誌に持ってきて連載、という珍しい試みが見られましたが、紅葉とキミを侵略せよ、アリスと太陽はサクッと終わり、成功したのは呪術くらい。

2017年

新連載は11本。6連続新連載とかやってた年ですね。
僕たちは勉強ができない、U19、ポロの留学記、腹ペコのマリー、Dr.STONE、ロボ×レーザービーム、シューダン!、クロスアカウント、トマトイプーのリコピン、フルドライブ、ゴーレムハーツ。
1年以上続いたのは僕勉、Dr.STONE、ロボ×レーザー。
例外として、リコピンはジャンプ+に移籍後、連載続行しています。

2016年

新連載は11本。
ゆらぎ荘の幽奈さん、鬼滅の刃、BORUTO(月イチ連載)、たくあんとバツの日常閻魔帳、約束のネバーランド、ラブラッシュ!、レッドスプライト、歪のアマルガム、青春兵器ナンバーワン、デモンズプラン、オレゴラッソ。
1年以上続いたのはゆらぎ荘、鬼滅、BORUTO、約束のネバーランド、青春兵器。わりと豊作。アニメ化作品も、BORUTO含む4本という。

2015年

新連載は13本。
学糾法廷、カガミガミ、ブラッククローバー、改造人間ロギイ、Ultra Battle Satelite、NARUTO外伝、背すじをピン!と、レディ・ジャスティス、デビリーマン、ベストブルー、ものの歩、左門くんはサモナー、バディストライク。
1年以上続いたのはブラクロ、すじピン、左門くん。それ以外は短期打ち切りの多い年だった…。