週刊少年ジャンプ感想まとめ 2018年~

週刊少年ジャンプの毎週の感想記事一覧です。
おおよそ毎週書いてますが、趣味で書いてるので抜けもあります。

記事数が多くなりすぎたので、ページを分けました。
2018年~のまとめになります。
2015年~2017年のまとめはこちら

2020年

新連載は現在2本。ZIPMAN!!、AGRAVITY BOYS、アンデッドアンラック、マッシュル。
AGRAVITY BOYSはTwitterを中心に発売日からバズり「汚いアストラ」のあだ名を欲しいままにした。望んではいなかったと思うけど。

2019年

新連載は12本。
チェンソーマン、ne0:lation、獄丁ヒグマ、最後の西遊記、神緒ゆいは髪を結い、サムライ8、ふたりの太星、ビーストチルドレン、トーキョー忍スクワッド、夜桜さんちの大作戦、ミタマセキュ霊ティ、Reboot:白夜。
ダビデは完結、ジモトは最強ジャンプへ移籍して本誌には4コマを1本連載という珍しい着地を見せた。
火ノ丸相撲が大団円を迎え、ヒグマと相撲の二作はジャンプ+に最終話後のエピローグが掲載。
Dr.STONEはBoichi本人による番外編が本編と同時連載。9週連続の短期集中連載で2020年に跨いだ。
神緒ゆい、ふたりの太星は年を跨げず打ち切り。ビーストチルドレン、トーキョー忍スクワッドも翌年1・2号で死亡と、新連載の打率が地獄のような年となった。

2018年

新連載は12本(THE COMIQ含む)。
BOZEBEATS、アクタージュ、呪術廻戦、ノアズノーツ、ジガ、紅葉の棋節、キミを侵略せよ!、田中、アリスと太陽、思春期ルネサンス!ダビデ君、ジモトがジャパン、THE COMIQ(短期連載)。
1年以上続いたのはアクタージュ、呪術。2019年の42号を迎えるとダビデ、ジモトも一周年です。
ジャンプGIGAの連載作品を本誌に持ってきて連載、という珍しい試みが見られましたが、紅葉とキミを侵略せよ、アリスと太陽はサクッと終わり、成功したのは呪術くらい。